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41号(2019年8月)
 

特集 子どもの虐待の問題を考える

◆なぜ子どもの虐待が起きるのか
                            ルポライター 杉 山 春

子どもセンターぬっく取組から見えてきたこと

NPO法人子どもセンターぬっく運営委員・弁護士 丹羽有希

  
虐待・親にもケアを
 〜生きる力をとりもどす MY TREE ペアレンツプログラム〜
 プログラムと共に16年

一般社団法人 MY TREE 代表理事 中川和子

  
子どもの虐待の連鎖を断ち切るために
 〜当事者と共に闘う体制を創りたい〜
 
社会福祉法人鳥取こども学園理事長・NPO法人児童虐待防止ネットワークCAPTA理事
                                 藤 野 興 一 

◆児童虐待について考える

鳥取県子育て人材局 家庭支援課


講演録
 女性記者が問う日本の性差別

      ジャーナリスト・「メディアで働く女性ネットワーク」世話人 林 美 子

 

多様であることと「多様」であることを理解すること
               (公財)鳥取市人権情報センター 福 壽 み ど り


 

みんなの架橋〜架橋でめぐる全国の人権機関〜

ホロコースト記念館(人権・平和を学ぶセンター)

          ホロコースト記念館館長 市立舳松人権歴史館 大 塚 信      


40号(2019年2月)

特集 「優生思想」を考える

◆「不良な子孫の出生防止」誰を傷つけてきたのか
  ―優生手術に対する謝罪を求める活動から見えること
               優生手術に対する謝罪を求める会 大 橋 由 香 子

障がい者排除法」の狂気と責任の所在

探偵ジャーナリズムNGOワセダクロニクル編集長 渡辺周

  
障害者の包摂と排除

全国権利擁護支援ネットワーク代表・弁護士・国学院大学教授 佐藤彰一

  
ヘイトクライム/スピーチ克服のために

    東京造形大学教授 前 田 朗 

◆育てる中で親になっていく 〜障害児は存在意味がないのか〜

子育て本著述業・講演家 立石美津子

  
◆優生思想からの脱却を

とっとり発達障害支援コミュニティピカソのたまご代表 粂澤まなみ

 

講演録 暴力を乗り越える 〜ともに生きる「家族」の在りかたとは〜

                   立命館大学人間科学研究科教授 中村正

 

高校生への聞き取り調査を実施して
                  (公財)鳥取市人権情報センター 衣笠尚貴


 

みんなの架橋〜架橋でめぐる全国の人権機関〜

手をつないでほしいねん
部落差別をはじめあらゆる差別をなくすために

                    堺市立舳松人権歴史館 大原和子      



39号(2018年8月)

特集 「人間回復の橋」架橋30年を迎えて

石田雅男さんインタビュー「邑久長島大橋架橋30年を振り返って」

◆“架橋”となる〜ハンセン病問題は終わっていない〜
                盈進高等学校3年 ヒューマンライツ部  後藤泉稀

◆邑久長島大橋開通30周年に寄せて
  
                     長島愛生園歴史館 学芸員  田村朋久


◆架橋30年を経て… “人間回復”は叶ったのか?

ハンセン病問題とともに歩む会  福安和子

 

講演録 ハンセン病問題の残された課題と私たちの責任

                         弁護士  コ田靖之

 

鳥取市人権施策基本方針第2次改訂      鳥取市総務部人権政策局人権推進課


家族が自死〜残された遺族は〜

とっとり自死遺族自助グループ“コスモスの会”世話人  厨子麗子


高校生への「同和(部落)問題に関するアンケート」の結果を考える

(公財)鳥取市人権情報センター  田川朋博

 

みんなの架橋〜架橋でめぐる全国の人権機関〜

 あおぞら財団       

38号(2018年2月)
特 集  人権教育と道徳教育のちがいと有機的な学びの可能性
       
―鳥取県人権教育基本方針、そして道徳の教科化に寄せて―

・人権教育の趣旨を生かした学習への期待                               
                                   上越教育大学副学長  梅 野 正 信

・人権教育と道徳教育を俯瞰する
                                    大阪教育大学教授  岡 田 耕 治

・人権教育の充実なくして「道徳性」に実りなし
                              
大阪成蹊大学教授  園 田 雅 春

 ・人生の目的を問う道徳科の授業構想    
                                  八頭町立郡家東小学校  林    敦 司

・道徳を教科化してもいじめをなくすことはできない
   自己主張のできる子どもを育てることが重要
                                 元小学校教員・私塾運営  東 谷 裕 昭

講演録@ 出会いから学ぶ
                                                   高 田 美 樹

もっと身近な法律に!部落差別解消推進法が施行されています!

「女」は、すべて!?を手に入れられないのか。
   イマドキ女子の悩みと男女の役割 
                       
(公財)鳥取市人権情報センター  福 壽 みどり

みんなの架橋 架橋でめぐる全国の人権機関
   
リバティおおさかの裁判闘争と自主運営に支援をお願いします
                        大阪人権博物館(リバティおおさか)館長  朝 治   武


37号(2017年8月)
特 集  生活困難者をとりまく疑問・難問
       「貧困根絶のための第2次国連の10年」最終年に

・貧困がうばうもの 世界の貧困状況はいま…                               
                                           鳥取市人権情報センター

・子どもの貧困対策の未来
                              佛教大学社会福祉学部教授  加 美 嘉 史

・若者の貧困〜なぜ支援の必要性が可視化されないのか
                       
NPO法人ほっとプラス代表理事 藤 田 孝 典

 ・私たちは、暴力か貧困しか選べないのですか?
              〜DV被害女性たちを支援して    
          認定NPO法人女性と子ども支援センターウィメンズネット・こうべ 正 井 禮 子

・子どもの貧困対策と「こども食堂」の取り組み
                                        鳥取市中央人権福祉センター

講演録@ 「福島から多様性尊重社会をつくる」
                         ふくしま学びのネットワーク事務局長  前 川 直 哉

講演録A 「部落差別解消推進法の意義と大阪での取り組み」
                         部落解放同盟大阪府連合会書記長  村 井 康 利

鳥取市人権意識調査の結果から部落差別解消推進法の意義を考える 
                      
(公財)鳥取市人権情報センター  田 川 朋 博

みんなの架橋 架橋でめぐる全国の人権機関
   
民設置民営の「すみよし隣保館 寿」の紹介



36号(2017年2月)
特 集  「私」の世界人権宣言

・前文が好き―「人権の世界」が広がっている
                     
部落解放同盟鳥取市協議会書記長  坂 根 政 代

・「人間の尊厳」を基礎に据え、人権を考えよう!!(前文・1条)
                            部落解放・人権研究所名誉理事  友 永 健 三

・足あと(1条)                    おとなの学び研究会  浮 穴 正 博

 ・自分をも守る『世界人権宣言』(1条・2条)    大阪芸術大学教員  北 口   学

・たかが名前?されど名前!(16条)
                                国際女性の地位協会会員  尾 崎 かおる

・「家族が大切」でなく、大切なものを「家族」と呼ぶ(16条・25条)        
                           鳥取大学教員養成センター准教授  大 谷 直 史

・心は自由(19条)              鳥取市国際交流員  アンドレーコヴィッツ・マリー

・「休む」という権利(24条)
                      鳥取県人権文化センター上席専任研究員  尾 崎 真理子

・世界人権宣言と私(26条)               大阪芸術大学教員  佐 藤 真由美

・この「いじめ」は防げたのに…              教育評論家  青 木   悦

・『世界人権宣言』外務省仮訳文ならびに原文

講演録 第25回ヒューマンライツセミナー
 海外経験とジェンダー グローバル化と人権〜排除ではなく「共生」へ〜
                                       大阪芸術大学  佐 藤 真由美

「好き」にはないのに「恋」にはあるもの 
                       
(公財)鳥取市人権情報センター  衣 笠 尚 貴

みんなの架橋 架橋でめぐる全国の人権機関
    お城が一望できる姫路市人権啓発センター(ゆいぱる)


35号(2016年8月)
特 集  2016年4月 「障害を理由とする差別の解消の推進に
                          関する法律」の施行を機に

・障害者差別解消法に期待すること         浦河べてるの家  伊 藤 知 之    

・理念に立ち返る       東京大学先端科学技術研究センター准教授  熊 谷 晋一郎

・「障害者差別解消法」施行について
                   
(公社)鳥取県聴覚障害者協会事務局長  石 橋 大 吾

 ・喜びと苦悩                        鳥取県視覚障害者協会  森 岡 勝 止

・自分らしく生きるための【合理的配慮】
              困り感を抱える子を支援する親の会らっきょうの花会長  齋 藤 里 依

・障害者差別解消法と合理的配慮        毎日新聞論説委員  野 澤 和 弘

・誰一人置き去りにしない社会
                        鳥取市人権啓発企業連絡会代表幹事  瀬戸川 正 章

・障害者差別解消法の施行にあたっての鳥取市の取組について
                                      鳥取市福祉保健部障がい福祉課

犯罪被害者支援のいま… 
                       
(公財)鳥取市人権情報センター  福 壽 みどり

みんなの架橋 架橋でめぐる全国の人権機関
    開館三周年を迎えたヒューレおおいた(人権啓発センター)


34号(2016年2月)
特 集  同和対策審議会答申50年を振り返り、
                今問われていることを確認する

・講演録 同和対策審議会答申50年の意義と今問われていること
                  一般財団法人大阪府人権協会代表理事  村 井   茂    

・《インタビュー》すべての人の尊厳を大切に
 
                                   元河原町議会議員  竹 田 賢 一

・《インタビュー》子や孫の世代に差別を遺さないために
                 
元部落解放同盟鳥取県連合会女性部部長  前 田 芳 子

 ・《インタビュー》同和教育とのかかわりの中で 
                           鳥取県・市人権教育協議会会長  松 井 満洲男

・《インタビュー》地域との交流を軸に
                                    元佐治隣保館長  森 田 美智雄

・明日の湖南のために        湖南地区同和教育推進協議会  山 根 範 恵

・実態調査の変遷に見る「同対審」答申の成果と課題
                           鳥取市人権情報センター研究員  田 川 朋 博

講演録 第22回ヒューマンライツセミナー
 気づいたら実践する。必要なのは自分で動く覚悟 
                    
大里綜合管理株式会社代表取締役  野 老 真理子

みんなの架橋 架橋でめぐる全国の人権機関
    戦後70年と福山市人権平和資料館


33号(2015年8月)
特 集  LGBTを生きるということ

・LGBT基礎知識

・次の10年へ               LGBT政策情報センター代表理事  尾 辻 かな子

・ブームは過ぎ去るもの、過ぎ去るものは人権か
  〜利用される「LGBT]             
レズビアン活動家  土 屋 ゆ き

 ・「ありのまま」が「当たり前」になるように 
                               なんもり法律事務所弁護士  南   和 行

・学校でLGBTをどう扱うか〜10年間の経緯と、これから〜
            いのちリスペクト。ホワイトリボン・キャンペーン共同代表  遠 藤 まめた

・性同一性障害を生きて          大学非常勤講師・著述業  虎 井 まさ衛

・LGBTと人権−身近な存在として考える−
                                  明治大学非常勤講師  三 橋 順 子

・カミングアウトから家族の会立ち上げへ
                 NPO法人LGBTの家族と友人をつなぐ会理事長  尾 辻 孝 子

・非セクシュアル・マイノリティ当事者の立ち位置についての小論
                                 鳥取大学地域学部教授  仲 野   誠

鳥取県人権意識調査から見えてくるもの 
                      
(公財)鳥取市人権情報センター  衣 笠 尚 貴

みんなの架橋 架橋でめぐる全国の人権機関
京都市人権資料展示施設「ツラッティ千本」                       
                  NPO法人くらしネット21 ツラッティ千本事務局長  古 川   豪


32号(2015年2月)
特 集  ヘイトスピーチを考える

・ヘイトスピーチが奪った日常―在日コリアン3世の立場から考える

                             多民族共生人権教育センター  文   公 輝

・過去の克服とは                  のりこえねっと鳥取  薛   幸 夫

 ・差別のない世界を、子どもたちへ          C.R.A.C代表  野 間 易 通

・ヘイト・スピーチ規制と表現の自由          福岡大学法学部  桧 垣 伸 次

・日本におけるヘイトスピーチと国連勧告    反差別国際運動  小 森    恵

寄 稿

 戦後七〇年「平和・人権二分論」を超えて 
                                被爆アオギリを広める会  池 原 正 雄

「よく生きていてくれたね」引きこもりからの回復ステップ

                      全国引きこもりKHJ親の会/臨床心理士  池 田 佳 世
                                   フリージャーナリスト  池 上 正 樹

講演録 貧困・格差社会におけるたまり場・学び場

                          さいたまユースサポートネット代表   青 砥   恭

社会と世界と、わたし        (公財)鳥取市人権情報センター  福 壽 みどり

みんなの架橋 架橋でめぐる全国の人権機関
アイヌの心を伝えたい                      川村カ子トアイヌ記念館



31号(2014年8月)
特 集  病気、難病、障害をとりまく人権問題
      一人一人が、自分らしく生きていくために必要な支援を考える

患者として(インタビュー)

・生きて、生きて、生き抜こう

                         日本ALS協会鳥取県支部支部長   岡 本 充 雄

・本人の視点に立った支援を 

                 若年性認知症問題にとりくむ会クローバー代表   藤 田 和 子

医療の関係者として
 ・「困っている」が言える社会に                  精神科医   香 山 リ カ

・最期まで自分らしく生きるために大切なこと

                             鳥取生協病院緩和ケア病棟   小 原 美 穂

支援者として
・誰もが安心して暮らせる街づくり

                         おかやま入居支援センター理事長   井 上 雅 雄

・愛の欠けた人権はありません           止揚学園職員   福 井 達 雨

・ポルフィリン症 難病指定への闘い

                            「池谷兄弟を応援する会」代表   堀   冨 美

・介護用品のレンタル・販売からバリアフリーまでトータルにサポート
 地域で必要とされる人に、社会に必要とされる会社に(インタビュー)

                                               株式会社ニシウラ

講演録 地域における『新たな支え合い』を求めて
      −地域自立生活支援の考え方と人権

                       公益財団法人テクノエイド協会理事長   大 橋 謙 策

「鳥取市小地域懇談会充実発展のための実態調査」から感じたこと

                          (公財)鳥取市人権情報センター   田 川 朋 博

みんなの架橋 架橋でめぐる全国の人権機関
全国水平社創立宣言を世界の記憶に                 水平社博物館


30号(2014年2月)
特 集  『災害と人権』
       そのとき、「私」に出来ること

もしものときの備え、日ごろからできていますか。

 ・絆 の 力                               堀 田  力

発災から復興まで
 ・災害時、発災から復興までの課題と私たちに出来る事
                                      椎 名 規 之
個別具体な課題から

 ・ジェンダー・多様性の視点からみる防災・復興
                                      山 下  梓

 ・東日本大震災に学ぶ障害者支援
                                      八 幡 隆 司

 ・子どもたちの心の復興のスタートライン
  〜津波遺児が想いを出せる場所 東北レインボーハウス〜
                                      八 木 俊 介

 ・多言語での情報発信の意義
  〜災害時の活動から日常のまちづくりへ〜
                                吉 富 志 津 代・李 裕 美 

鳥取での取り組み(インタビュー)
 ・みんなが安心して住めるまちづくり
                               若葉台南6丁目自主防災会

知っておきたいピクトグラム

報告 分田山林闘争とは
     
国府人権福祉センター地域調査・研究事業に携わって
                                      田 川 朋 博

みんなの架橋 架橋でめぐる全国の人権機関
 
旧南王子村の歴史と文化を伝える     和泉市立人権文化センター資料室

29号(2013年8月)
特 集  Nothing about us,without us !
       “わたしたちぬきに、わたしたちのことを決めないで”

  ・−それぞれの団体が考える人権施策基本方針の具体的活用−

 ・「人権施策基本方針」が具体化されることで、
                    人権尊重が進展する      坂 根 政 代

 ・世界から見る日本の男女共同参画
                                       尾 崎 かおる

 ・「鳥取市手をつなぐ育成会」活動を通じて思うこと
                                       日下部 孝 雄

 ・鳥取市の子育て支援に期待する
                                        山 本 隆 史

 ・ハンセン病問題のいま、私たちにできること
                                       小 谷 喜 典

 ・急がれる社会資源の整備「空白の期間」をなくすために
                                       山 根   恒 

 ・刑を終えて出所した社会的弱者の人権を考える
                                       斎 木 尚 也

 ・犯罪被害者の人権と支援の歩み
                                       中 村 彰 郎

 ・そのほかの人権課題

講演録 「大切なあなたへ 家族になるということ」
 第16回ヒューマンライツセミナー                     前田     良

みんなの架橋 架橋でめぐる全国の人権機関
 水俣病センター相思社の歩み               水俣病センター相思社


28号(2013年2月)
特 集 1 個人識別情報について考える
        自分の情報、自分でコントロールできていますか?
 ●情報化社会を自覚的に生きるために                                          
                                       武 田   徹

 ●いそがれる本人通知制度の周知とあなたの事前登録
                                       坂 根 政 代

 個人情報をどう考えたらいいのか
   〜市民運動のなかで気がついたこと〜              田 中 くに枝

 インターネットに生きるこどもたち
   ―ゲーム・ネット依存の現状から―                今 度 珠 美

特 集 2 新型出生前診断を考える
        ―いのちの選別につなげないために―

  ●“新型”出生前診断について考える
                                       粥 川 準 二

  ●「お母さん、笑って」〜私と裕太の17年〜
                                       高 垣 美 恵

講演録 紺野美沙子さん講演会
 ・世界の為に、身近な人の為に、私にできること

パネル展開催報告
 ・児童労働にレッドカード―児童労働の現状・取り組み―

みんなの架橋 架橋でめぐる全国の人権機関
 ―アイヌ伝統文化の今日的継承―   平取町立二風谷アイヌ文化博物館


27号(2012年8月)
特 集
それぞれの居場所を探して〜つながったり、はなれたり〜
 ●あなたらしい「老後」と「死」とは?
   〜無縁社会の中で“つながり”を模索する〜          板 垣 淑 子

 ●生きる力に“水やり”を
                                        玄   秀 盛

つながりたくないと考えている人への支援
                                         大 谷 直 史

インタビュー

 東日本大震災による避難者のための六月交流会 in 東部                                                    
                                 とっとり東北県人会  川 西 清 美

 ●みんなでつくる顔の見えるまち・若葉台
                            若葉台おやじの会  下 地 正 之

講演録

 ●いのちの詩人 相田みつをの世界へようこそ         
                                       相 田 一 人

 小さな声に耳を傾けて                                
                                        青 木   悦  

追悼 加賀田一さんを偲んで

 わが人生に悔いなし
                                       石 田 雅 男

 加賀田一さんを偲んで
                                       福 安 和 子

みんなの架橋 架橋でめぐる全国の人権機関
 生まれてきてよかったと思える社会をめざして
                              (公財)滋賀県人権センター



26号(2012年3月)
特 集
全国水平社創立90年を迎えて
 ●鳥取県水平社運動研究の現状と課題
                                       西 村 芳 将

 ●全国水平社創立大会宣言が受け継いだこころ
                                       守 安 敏 司

 「水平社宣言」と私
                                        朝 治    武

 熱と光を灯して                                                                                                                                         山 ア 裕 佳

  ●水平社宣言に思うこと                                                                                                                                         田 川 朋 博

  ●『民衆自身の手による人権宣言』〜水平社宣言から90年に思う〜                                                                                        森 田 孝 明

“いつでも、どこでも、だれでも”相談できるセンターをめざして(インタビュー)
                               高齢者支援センターとっとり

「ふつう」であるという世間体
  〜…する人、…される人、…ふつうの人〜
(講演録)
                                       好 井 裕 明

情報バリアフリーのための
 点訳・音訳資料作成業務(ふるさと雇用再生交付金事業)
  を終えるにあたって
                             (財)鳥取市人権情報センター

みんなの架橋 架橋でめぐる全国の人権機関
 柳原銀行記念資料館と崇仁地区について
                                  柳原銀行記念資料館


25号(2011年9月)
特 集
東日本大震災が私たちに問いかけるもの
 ●1000年に1度の経験
                                       小 野 和 佳

 ●仙台・石巻・南三陸町でのボランティア活動
                 −野宿者支援と被災地支援
                                       生 田 武 志

 <インタビュー>
 ●救援活動を通して
                     鳥取赤十字病院 西村清孝
さん・葉狩靖代さん

 <インタビュー>
 ●外国人の安全・安心のために
                 「多言語国際交流サポートTIA」会長 景下明美
さん

均等法25年、職場はどのように変化したのか
                                       越 堂 静 子

ハンセン病回復者の家族と現在(いま)を見据え、
私たちにできること
                                       加 藤 めぐみ

第38回人権尊重社会を実現する鳥取市民集会特別分科会報告
「外部化」ではなく「社会化」を
                             (財)鳥取市人権情報センター

「私は生きている」性暴力の被害者たちの声
 大藪順子(のぶこ)さん写真展
 「STAND〜立ち上げれ、明日を拓くために〜」開催
                             (財)鳥取市人権情報センター

みんなの架橋 架橋でめぐる全国の人権機関
 田川市郡全体としての人権啓発をめざして
                                  田川地区人権センター


24号(2011年3月)
私の見た2010年   
 ・いま起こっている「経済のグローバリゼーション」を
                   人権の視点から読み解く
池住義憲 

 ・「誰でもよかった」というウソ
   〜「自尊感情(セルフエスティーム)」を育てることの大切さ〜

浮穴正博

 ・熱中症に斃れる貧しい高齢者

熊沢 誠

 ・日本社会は人権侵害の巣窟か?
     (振り返って思うこと)

近藤 保

 ・インターネットにおける部落差別現象
     つかず離れずの闘い

清見久夫

 ・5月28日「日米共同声明」と沖縄

高里鈴代

 ・誰も孤立させないで

立脇寿江

 ・『普遍的人権』に向かって
   〜2010年を振り返る〜

中尾和則

 ・ニュースを人権の視点から振り返るとは

西村寿子

 ・新米患者家族の経験ものがたり
   ―交錯する人生模様と制度のはざま―

日野玲子
みんなの架橋 架橋でめぐる全国の人権機関
 
視点はグローバルに、活動はローカルに
(社)福岡県
 人権研究所 


23号(2010年9月)
私のこの1冊〜国民読書年に寄せて〜  
  ・恥と名誉
   移民二世・ジェンダー・カーストの葛藤を
                        生き延びて
阿久澤麻理子
 ・日本の常識を打つ南と北からのメッセージ 池原正雄 
 ・私の個人主義
志水宏吉

 ・国民読書年に寄せて
   金城一紀「GO」を読む

土田光子

 ・身近な人たちと出会いなおすために
   ―往復書簡『カミングアウトレターズ』

仲野 誠
 ・私の出会った1冊の本
   「釜ヶ崎と福音」 神は貧しく小さくされた者と共に
藤野興一 
 ・私の「男性問題」をめぐる読書遍歴 水野阿修羅 
ライフストーリー調査を活かすために 國歳眞臣
戦没画学生慰霊美術館
 「無言館」パネル展を開催して
(財)鳥取市人権情報センター
 

第37回人権尊重社会を実現する鳥取市民集会
                      第7分科会報告
若年性認知症問題と人権

(財)鳥取市人権情報センター

みんなの架橋 架橋でめぐる全国の人権機関
 
大阪人権博物館での
  「ひめゆり 平和への祈り
        [沖縄戦から65年]展」

大阪人権博物館


22号(2010年3月)
「アイヌ民族を先住民族とすることを求める決議」
 の持つ意味、アイヌ政策推進会議に求めるもの、
             アイヌ民族の未来像について
 萱野志朗
   
人と人としての希望ある出会いとするために
  〜「ホームレス問題の授業づくり全国ネット」
                    の活動をとおして〜
 生田武志
 
 

心の居場所を求める子どもたち
      ―いじめの連鎖を断つために

北村年子 
   
ライフストーリー調査への思いとこれから
 林光宏
ヒューマンライツセミナー、この一年 (財)鳥取市人権情報センター
   
点字・点訳の世界へようこそ (財)鳥取市人権情報センター 

みんなの架橋 架橋でめぐる全国の人権機関
 〜かかわる つながる ひびきあう
          ありがとうがあふれるまちに〜
 あすぱる甲賀10周年の奇跡

(社)甲賀・湖南人権センター

21号(2009年9月)
男女共同参画社会基本法誕生10周年!!
 〜私たちの社会環境と生活はどう変化したのか?〜
林田廸子 
 
ハンセン病問題 道半ばなれど着実な歩み  松下コ二
 
部落差別の今  北口末広
 
障害者の人権確立に向けて
 障害者の権利条約から見た日本の課題
東 俊裕 
 
みんなの架橋 架橋でめぐる全国の人権機関
 
総合博物館と人権

徳島県立博物館
 

20号(2009年2月)
10周年企画
 「センター設立10周年〜これまで、そしてこれから〜」
  
「人権尊重都市鳥取市」を目指して
 

林 由紀子

 
  輝く未来を私たちの手で


福壽 みどり 
   みなさんからいただいたメッセージ
    センター設立10周年を迎えて
    期 待
    差別禁止法を目指そう
    人権情報センター10周年に寄せて〜つながりを宝として〜
    私はやっと七年生
    架橋…企業啓発担当者の立場から
    出会いを出会いとするために
    人の世に熱と光を求めて
    多様性と差異の尊重
      〜人権情報センター10周年に寄せて〜
    知ること、受け入れること
      〜その種蒔きをセンターに〜
    鳥取市人権情報センター設立10周年に寄せて
    設立10周年に寄せて

    設立10周年、おめでとうございます

    設立10周年のお祝いと、今後ますますの発展を祈念します

竹内 功
小谷 俊行
志村 康
辛 淑玉
竹内 恭子
竹内 良
土田 光子
中田 幸雄
東 俊裕

向谷地 生良

山下 隆
(財)滋賀県
  人権センター
(社)福岡県
  人権研究所
(社)部落解放・
  人権研究所

インターネットの中の差別問題と対処法
 
田畑 重志
 
みんなの架橋 架橋でめぐる全国の人権機関
 在日韓国、朝鮮人のルーツ 丹波マンガン記念館


丹波マンガン記念館

19号(2008年9月)
特集 部落問題のこれから、熱と光を求めて
 
 水平社宣言との出会い

 金  泰九

 自分を問うこと 人から学ぶこと

 中山咲貴

 〜保護者会活動と私〜
    先輩たちの思いを引き継いで

 石田重幸 

 出会いは人を変える、人は出会いで変われる

 中山泰一

 座談会
   反差別・人権意識の形成を探る ライフストーリー調査
    人はどのようにかわっていくのか…

部落問題研究部会

 部落問題のこれから・・・

 奥田  均

 部落史へのご招待

 西村芳将 

人権学習の「学び」を考える
    ―「おとなの学び」再考

 日野玲子

みんなの架橋 架橋でめぐる全国の人権機関
 お待ちしています“人権のふるさとへ

水平社博物館 


18号 (2008年3月)
特集 世界人権宣言60周年を迎えて
       〜宣言を私たちのものとして実現するために〜
 
 人権を知りたい 久野萌今 
 世界人権宣言60周年を迎えて
                〜成果と課題〜
友永健三
 「世界人権宣言」と日本社会
              −採択直後の動向−
一盛 真
 私の世界人権宣言 藤野興一
 人権運動は何をめざすのか
     「人権週間」のポスターから思うこと
阿久澤麻理子
 世界人権宣言を通してみる私の人生観 近藤 保 
 私の人権宣言 中尾和則
 世界人権宣言と反差別国際運動 原由利子 
 人権宣言の精神を生かすために 池原範雄
 おもい描く力
   −誇りをもって生きるということ−
仲野 誠 
 資料「世界人権宣言」 
「私の架橋」リレー寄稿  
 同和教育は温かいひだまり! 田中寿彦


17号(2007年9月)

特集 障害のある人もない人も、だれもが安心して、
                    ともに暮らすことができる社会をめざして 
 
 すべての人がいきいきと暮らせるために




森脇 正 

 思い出はメンバーとともに

井上洋美
長谷妙子


一人では生きられない

竹内昭夫
 
 May  I  help  you?
野澤 実 
 生きるとは支え合うこと
森田多賀枝
 自分自身で、ともに
   〜べてるの家の当事者研究の可能性〜

向谷地生良 
伊藤知之
人権とは?
 〜「うれしい言葉」「いやな言葉」から考える〜
加藤敏明

「私の架橋」リレー寄稿
  
ふつうにくらすって?
岸本美鈴
   
   


16号 (2007年3月)
特集 子どもたちの声に耳を傾けて…  

 子ども再生を全県民の手で

片山長生
  ひとり、ひとりの子どもたちに笑顔を   立脇寿江


 生きて働く人権教育・保育


玉置哲淳

  「子どもの人権」の意味するところ

田村 勲
   −子どもの心を聴きましょう−

 子どもの権利条約、その意義と課題とは?


平野裕二

私を再生させた同和教育との出会い

土田光子 
ハンセン病人権問題  
 「一般件名」の表記が私たちに問いかけているもの 清見久夫
 
「私の架橋」リレー寄稿  
 私にとっての人権問題 小倉一博
 
 
 
 
 
15号(2006年8月)

特集 ハンセン病問題はいま…
     「らい予防法」廃止10年、「『らい予防法』違憲国賠訴訟判決5年
 
 らい予防法廃止10年・熊本地裁判決5年に思う




志村康 

 差別を見過ごしてきた責任・支えた責任

池原正雄


 ハンセン病問題とわたし〜5年間をふりかえって〜

橋本洋子
 
 熊本地裁判決から5年経った今、思うこと
林光宏 
 父と子、60年のときを越えて
原田惠子
 「救済の客体」から「解放の主体」へ
   −真の「らい予防法」廃止に向けて−
訓覇浩 

 小鹿島(ソロクト)を訪問して 金泰鎮
 
 講演録
  
ハンセン病問題と私たちの責任
コ田靖之

「私の架橋」リレー寄稿
  
私と同和問題
山田隆 
   
   

14号(2006年3月)

鎌田實さん講演

「それでも やっぱり がんばらない」
 
   

「鳥取県の解放保育の現状と課題」

〜第28回全国解放保育研究集会

 2005年度鳥取県人権・同和保育研究集会 特別報告〜
坂根政代

   
鳥取県における部落解放運動の現状と課題 椋田昇一
   
「私の架橋」リレー寄稿
何のために生まれ、何のために生きているのか
小山 佳寿美
   
「架橋」バックナンバーの紹介  
   
   


13号(2005年9月)
特集 同和対策審議会答申40年と今後の課題
 
   
座談会 〜鳥取市における同和行政の歩みと今後の展望〜
山下 武雄
福山 忠光
山ア 勝弘
金田 正博
   
同対審答申と私
 答申の学習、そして活用を!
 私の原点
 「国民的課題」の今日的課題
中田 幸雄
瀬戸根美智代
坂口 俊広
   
先達に聞く〜インタビュー〜
 前鳥取県同和対策協議会会長
山田 芳美
   
解放保育運動の飛躍をめざして
 第28回全国解放保育研究集会
  2005年度鳥取県人権・同和保育研究集会鳥取県実行委員会
 
   

興信所と行政書士による差別身元調査事件の真相
 
部落解放同盟鳥取市協議会

 
   
「私の架橋」リレー寄稿
 私が私のまんまでいられるから
小宮山 聖美


12号(2005年3月)
沈黙を破るとき 辛 淑玉
   
人権教育へのメッセージ 宇山 眞
福田 和博
薛 幸夫
藤野 興一
池原 正雄
徳田 秀雄
   
『男女共同参画都市とっとり宣言』を発信して
〜私の男女共同参画社会への歩み〜
林田 廸子
   
第7期鳥取市解放大学を終えて
〜いま、自己変革のとき〜
 
   

私の架橋」リレー寄稿
私と部落問題

藤田 和子


11号(2004年8月)
鳥取大学退官記念論文
「差別問題」を考える
國歳 眞臣
   
たったここに生まれたというだけで
厳しい差別の現実が、ここにも…」
中山 あい子
   
「ひとはなぜ『権利』を学ぶのか」 阿久澤 麻理子
   
「鳥取県人権施策基本方針を読む」 椋田 昇一
   

「私の架橋」リレー寄稿
 人権の種まきをしたい

森木 正一


10号(2004年2月)
人権の核心に迫るシンポジウム
〜複雑に絡み合う差別に人権のメスを入れる〜
 スペシャリストからの発信!!
読者から寄せられたメッセージ
架橋9号「ある差別事件、徹底糾弾の顛末」を読んで
先達に聞く―
私の歩んだ道 高田実さんインタビュー
「私の架橋」リレー寄稿
私と人権
高木宣子

9号(2003年8月)
人権のまちづくりシンポジウムPart3
「あなたと、ホンネでまちづくり!
  〜市民運動の強力パワー・行政とNPOの協働〜」
『人権の核心に迫るシンポジウム
 ―複雑に絡み合う差別に、人権のメスを入れる―』
                          開催にむけて
―ある差別事件、徹底糾弾の顛末―
 「今、私の生きる意欲になっています。」
椋田 昇一

「私の架橋」リレー寄稿
 私を変えたもの

小谷喜典

8号(2003年2月)
ご存知ですか?人権市民活動支援事業
                    芽吹きの会
                    オリーブの会
                    下味野部落史研究会
                    人権を考える会「たんぽぽ」
                    鳥取解放教育研究会
                    ハンセン病問題とともに歩む会
                    人権フォーラム2003
わたしたち発メッセージ
 部落解放の願いをインターネットにのせて
清見 久夫
私の村の山林温泉闘争をひもといて 林 光宏
先達に聞く
 「鳥取県の部落解放運動を歩んできて Part2」
  部落解放同盟鳥取県連合会元書記長  森下 冷蔵
第6期鳥取市解放大学終了
 自分らしく輝くことへの挑戦

「私の架橋」リレー寄稿
 ムラに生まれて―マイナスからプラスへ―

山ア久美子

7号(2002年8月)
全国水平社創立80周年記念
 座談会  鳥取市における部落解放運動のあゆみ
    部落解放同盟鳥取市協議会議長 山田幸夫
    (財)鳥取市人権情報センター副所長 椋田昇一
    部落解放同盟鳥取市協議会書記長 磯部一章
    部落解放同盟鳥取市協議会女性部部長 村田幸子
   司会
    部落解放同盟鳥取市協議会会計 山根恒
先達に聞く  鳥取県の部落解放運動を歩んできて
    部落解放同盟鳥取県連合会元書記長 森下冷蔵
第53回全国人権・同和教育研究大会鳥取大会を振り返って 福田和博

「私の架橋」リレー寄稿
 『解放』って!?

川口寿弘

6号(2002年2月)
人権のまちづくりシンポジウムPart2
 基調講演
    鳥取大学教育地域科学部教授 國歳眞臣
 パネルディスカッション
   パネリスト
    基調講演講師 國歳眞臣
    ほたるの会 加藤淳子
    木一会 前田伸子
    水曜会 清水民子
    用瀬人権文化センター 下田照子
   コーディネーター
    (財)鳥取市人権情報センター 椋田昇一
ハンセン病問題特集
 @“ハンセン病問題に学ぶ 竪山勲さんを迎えて”を終えて 林光宏
 A「ハンセン病療養所学習会とシンポジウム」に参加して 清水祏加
鳥取市解放大学第6期・前期を終えて
  〜「反差別・人権」の生き方と出会う〜
反差別・人権運動、この素晴らしさよ!
  〜反人種主義・差別撤廃世界会議 NGOフォーラムに参加して〜 坂根政代

「私の架橋」リレー寄稿
 始まりはいつも「???」

山根範恵

5号(2001年7月)
全同教鳥取大会の成功をめざして
 座談会  
    鳥取市同和教育協議会会長 徳田秀雄
    鳥取市同和教育推進協議会会長 宇山眞
    鳥取市教育長 米澤秀介
    鳥取市立湖南中学校校長 谷本俊実
先達に聞く  〜インタビュー〜
    鳥取県教育委員会初代同和教育課課長 霜村勲
図書館と人権
    図書館司書 田村晴夫
『同和保育における絵本の実践的課題』
   〜保育者にむけての走り書き的覚え書き〜
    鳥取県人権問題講師団 鳥越正三
夢はきっと叶うもの
   〜全盲の金メダリスト・河合純一さんを招く会の取り組みから〜
    実行委員会事務局長 西尾肇

「私の架橋」リレー寄稿
 私に気づかせてくれたもの
   それは『同和教育・人権教育』

川島勉

4号(2001年2月)
人権のまちづくりシンポジウム
 基調講演  
    部落解放同盟西成支部副支部長 谷本昭信
 パネルディスカッション
   パネリスト
    基調講演講師 谷本昭信
    鳥取市長 竹内功
    鳥取市自治連合会会長 上山金次郎
    鳥取市国際交流員 李恩貞
   コーディネーター
    部落解放同盟鳥取市協議会書記長 磯部一章
21世紀をよりよい社会に
    鳥取市歴史博物館名誉館長 池田百合子
男女共同参画調査旅行 〜フィンランド・スウェーデン〜
    鳥取県男女共同参画状況調査団団長 尾崎薫
「願児我楽夢」に魅せられて
    願児我楽夢人権コンサート実行委員会 林光宏
第5期鳥取市解放大学を終えて
   「私と人権」のスタートラインに立つ
   卒業レポートから〜私と人権〜

「私の架橋」リレー寄稿
 「私と部落問題」

松浦健一

3号(2000年7月)
鳥取市同和問題企業連絡会10周年記念座談会
    鳥取市同和問題企業連絡会事務局長 宇治澤尚義
    米子市経済部商工課企業啓発指導員 本田収
    明徳地区同和教育推進協議会会長 高垣幸壽
    (財)鳥取市人権情報センター副所長 椋田昇一
    部落解放同盟鳥取市協議会書記長 磯部一章
部落史研究会活動について
    (財)鳥取県部落解放研究所 霜村新
在日外国人問題を考える
  三国人発言と在日外国人問題の現状と課題
    在日本大韓民国民団鳥取県地方本部事務局長 金泰鎮
  鳥取県東部・在日外国人教育研究会に集って
    鳥取県東部・在日外国人教育研究会 中尾聡
研究部会
    研究部会活動の紹介
    ジェンダー問題研究部会部会長 木南富美子
    障害者問題研究部会部会長 川島勉

「私の架橋」リレー寄稿
 それは入学式からはじまった

前田伸子

2号(2000年3月)
鳥取市同和教育協議会40年と今後の課題
  座談会
    鳥取市同和教育協議会会長 徳田秀雄
    鳥取市立古見隣保館館長 川口慈恵
    国府町教育委員会教育長 加藤保雄
    鳥取市立日新小学校校長 坂田健治
先達に聞く〜インタビュー〜
    初代同和教育指導員 西尾直実
動き始めた男女共同参画への道
    鳥取市広域女性交流室連絡会会長 西尾珠美
鳥取市における同和行政の推進と課題
  ―部落解放研究第33回全国集会分科会報告―
          鳥取市総務部同和対策課
第5期鳥取市解放大学
  前期を終えて
  私と部落問題

「私の架橋」リレー寄稿
 同和教育万歳!

加藤淳子


創刊号(1999年11月)
創刊のことば
メッセージ  
    (社)部落解放・人権研究所所長 友永健三
    大阪人権博物館館長 向井正
    鳥取市同和教育協議会会長 徳田秀雄
    部落解放同盟鳥取市協議会議長 山根保
    (社)鳥取県人権文化センター所長 田中和夫
    (財)鳥取県部落解放研究所理事長 田中和夫
    倉吉市人権文化センター所長 山本邦彦
    用瀬町人権文化事務所所長 森重春
設立記念フォーラム
  概要
  “部落問題をはじめとする人権問題”の意味するもの 國歳眞臣
  人権文化と啓発センターの役割 加藤敏明
  人権情報の発信とネットワーク 小島伸豊
  人権情報センター設立と国連人権教育10年 椋田昇一
「人権教育のための国連10年」と教育・啓発
    川村学園女子大学副学長 元木健
研究部会
  研究部会活動を発進・発信
  部会長・副部会長からのメッセージ
    部落問題研究部会副部会長 林光宏
    人権教育・保育研究部会部会長 市原正恵
ドイツの架橋〜ブリュッケンバウエン トビアス アウフェロート

センター事業概要






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